
今日はフォアグラ。
フォアグラなんて中々食べられないけれど、
気軽に食べられないかなと探していると・・・ありました。
フォアグラ丼。ナント¥1,000。
驚きの値段で提供するお店は上野広小路にありました。
その名は「鷹」。
夜は大分値段がはるようですが、お昼はどのセットも¥1,000ととてもリーズナブル。
他にもサーロインステーキ丼などがあり、目移りしてしまいます。
http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13042676/dtlphotolst/P9256993/?ityp=1
場所はわかりずらい所にあり、またお店の周囲環境はお子様連れなどには向かないよう。
ですが、接客等のサービスはとても良いそうですし、大人だけで行くなら満足できるのかと。
フォアグラは目の前で焼かれるようなので、食べる前のお膳立ては最高でしょうね。
この値段で味もよし。
そんなこともあってすぐに売り切れてしまうようなので、有給などをとって行くのもよし。
美術館や動物園に行く際など、一度行ってみたいものです。


今日はポットパイの調査レポ。
ポットパイ食べたいな・・・と思っても案外普通に売ってない。
なのでいろいろと検索してみました。
1.外食
特に有名なのはケンタッキー。有名なサイドメニューですね。
期間限定ながらグラタンポットパイとチキンクリームポットパイと2種類を展開しており、
寒い冬にはとても助かります。
ただ、どこにでもあるわけではないのでいつでもすぐに食べられる訳ではないかと。
2.通販
通販で冷凍食品が購入できるようです。
なぜか国内の製品はあまりなく、海外製品が多い。
・エイミーズのブロッコリーポットパイ
・マリーカレンダーのチキンポットパイ
などがヒットしました。
購入者の感想ではとてもおいしいそうですね。
ただ、こちらも思い立ってすぐに購入は出来ません(スーパーなんかには売ってるのかな?)。
が、パイポット欲求を見越してストックは可能ですね。
3.インスタント
上記二つに比べれば物理的にも値段も簡単に手に入る商品。
コンビニで購入可能ですね。
ただし、ポットパイそのまま、ということは無くパイは後入れが基本です。
グリコのホットなパイスープなどがあります。
4.作る
手間ひまかかりますが、一番本格的に出来そう。
1)パイ生地は冷蔵庫で冷やしておく
2)シチューを作る
3)皿にシチューを入れてパイ生地をかぶせ、オーブンで焼く
シチューがあまる、インスタントのシチューがある、
等が予想される状況がわかっていればパイ生地とオーブンがあれば比較的簡単に出来そう。
案外楽かもですね。
個人的には、冷食が思い立ったらすぐ!感には対応できるのかなー。
と思った冬の今日このごろです。
ではまた。

今日は高級中華料理である北京ダックについて調べてみました。
その歴史は北栄時代にまで遡ります。
元々宮廷料理であり、その頃から高級料理でした。
当初は宮廷でのみで食されておりましたが、16世紀に初めて民間にて専門店が開店。
その後様々な調理法が生まれ消えながら国を超え、
現在では香港、台湾、シンガポールなどなどの中華系住民のすむ地域に共通して見ることができます。
ちなみに北京ダックはアヒルですが、普通のアヒルではありません。
おいしく食べるためにぷくぷくと太らせられたアヒルでございます。
北京ダックに使うアヒルは特殊な方法で飼育されております。
えさはムギなどのハイカロリーなものを食べさせます。
ふ化後、約60日目からこの酔うな餌を与え、体重が5~6kgに達した時点で出荷となります。
なお、北京ダックは元々羽毛が黒かったのですが、品種改良を重ねられて羽は白くなりました。
なぜに高いのか、それはただ単にアヒルを調理しただけではないからなのですね。
ではまた。
ご飯、スイーツ、お土産の口コミや簡単アレンジレシピなどを紹介